(最終回)奥山 祐子 有限会社シロヤ 代表取締役社長

番組最終回のゲストは、北九州市民ならお馴染み「シロヤベーカリー」(有限会社シロヤ)の代表取締役社長 奥山祐子さん。
昭和25年に藤田店がオープンし、現在で他に小倉店、黒崎店、藤田店、福岡のいっぴん通り店、大橋店、英彦山茶寮などを展開。
初代・奥山信次さんの「食を通じて健康にいい本物を届けたい」という思いを受け継ぐ。
看板商品の「サニーパン」は、テレビ番組や有名人のSNSなどで紹介された事をきっかけに全国から予約注文が殺到するなど、大人気商品に。
遠方のファンにも、美味しいパンをお届けしたいと、奥山社長が一大決心したプロジェクトとは?

第110回 2021年12月16日

久保山 雅彦 北九州市芸術文化振興財団 理事長

昭和35年田川郡川崎町生まれ。
北九州市で人事局厚生部、市議会事務局、保健局、経済局などを担当。
市民文化スポーツ局では文化部長と局長を歴任し、「東アジア文化都市」の北九州市への誘致に成功した。
北九州はかつて「文化不毛の地」と呼ばれたこともあったが、その風評を覆すべく、北九州で活動するアーティストが全国や世界に羽ばたくお手伝いをしたいと話す。

第109回 2021年12月01日

福岡 佐知子 株式会社三角形・株式会社寿百家店 代表取締役

2015年に株式会社三角形を起業。地域活性/デザイン・企画などを手がける。
三角形という社名は「参画」を意味したもので、シャッター通りであった黒崎の「寿通り商店街」を再生するプロジェクトに参画。
さらに、株式会社寿百家店においては、空き店舗の二階をシェアハウスにリフォームするなど、活力溢れる街づくりを行っている。

第108回 2021年11月16日

中村 恭子 堀川再生の会・五平太 会長

堀川は、昔は「宝川」と呼ばれ、流域住民は大切にしていました。
米作りの用水だけでなく、飲み水や川船による水運にも使われる「宝物」のような川だったかため人々はそう呼びました。
ところが、昭和に入ると川がゴミ捨て場になり、魚も住めないヘドロだらけの川に変貌しました。
そこで、水の流れる、魚の住める川に再生したいと、中村さんは堀川再生の会・五平太を設立。
かつての「宝物」を取り戻そうと、地域の住民や小学校と連携しながら日々活動を行っています。

第107回 2021年11月01日

谷 洋平 若松恵比須神社 宮司 

若松の方から「十日ゑびす祭」や「おえべっさん」の祭りで知られる若松恵比須神社。
若戸大橋のすぐそばにありますが、若戸大橋とは深い関わりがあるそうなんです。
また、ご出身は福岡市、そして製薬会社に務められていた谷さんは一体どういう経緯で宮司となられたのでしょうか?
若松恵比須神社の宮司としてのこれからについてお話しを伺いました。

第106回 2021年10月16日

(最終回)奥山 祐子 有限会社シロヤ 代表取締役社長

番組最終回のゲストは、北九州市民ならお馴染み「シロヤベーカリー」(有限会社シロヤ)の代表取締役社長 奥山祐子さん。
昭和25年に藤田店がオープンし、現在で他に小倉店、黒崎店、藤田店、福岡のいっぴん通り店、大橋店、英彦山茶寮などを展開。
初代・奥山信次さんの「食を通じて健康にいい本物を届けたい」という思いを受け継ぐ。
看板商品の「サニーパン」は、テレビ番組や有名人のSNSなどで紹介された事をきっかけに全国から予約注文が殺到するなど、大人気商品に。
遠方のファンにも、美味しいパンをお届けしたいと、奥山社長が一大決心したプロジェクトとは?

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第110回
2021年12月16日

久保山 雅彦 北九州市芸術文化振興財団 理事長

昭和35年田川郡川崎町生まれ。
北九州市で人事局厚生部、市議会事務局、保健局、経済局などを担当。
市民文化スポーツ局では文化部長と局長を歴任し、「東アジア文化都市」の北九州市への誘致に成功した。
北九州はかつて「文化不毛の地」と呼ばれたこともあったが、その風評を覆すべく、北九州で活動するアーティストが全国や世界に羽ばたくお手伝いをしたいと話す。

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第109回
2021年12月01日

福岡 佐知子 株式会社三角形・株式会社寿百家店 代表取締役

2015年に株式会社三角形を起業。地域活性/デザイン・企画などを手がける。
三角形という社名は「参画」を意味したもので、シャッター通りであった黒崎の「寿通り商店街」を再生するプロジェクトに参画。
さらに、株式会社寿百家店においては、空き店舗の二階をシェアハウスにリフォームするなど、活力溢れる街づくりを行っている。

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第108回
2021年11月16日

中村 恭子 堀川再生の会・五平太 会長

堀川は、昔は「宝川」と呼ばれ、流域住民は大切にしていました。
米作りの用水だけでなく、飲み水や川船による水運にも使われる「宝物」のような川だったかため人々はそう呼びました。
ところが、昭和に入ると川がゴミ捨て場になり、魚も住めないヘドロだらけの川に変貌しました。
そこで、水の流れる、魚の住める川に再生したいと、中村さんは堀川再生の会・五平太を設立。
かつての「宝物」を取り戻そうと、地域の住民や小学校と連携しながら日々活動を行っています。

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第107回
2021年11月01日

谷 洋平 若松恵比須神社 宮司 

若松の方から「十日ゑびす祭」や「おえべっさん」の祭りで知られる若松恵比須神社。
若戸大橋のすぐそばにありますが、若戸大橋とは深い関わりがあるそうなんです。
また、ご出身は福岡市、そして製薬会社に務められていた谷さんは一体どういう経緯で宮司となられたのでしょうか?
若松恵比須神社の宮司としてのこれからについてお話しを伺いました。

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第106回
2021年10月16日
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番組紹介・視聴方法

北九州人図鑑とは?

様々なフィールドで活躍する北九州人を招き、インタビューする対談番組。
毎回3つのキーワードをテーマに、ゲストの現在の活動や生い立ち、今後の展望などをインタビューします。

    J:COMチャンネルでの放送は2021年12月末を持って終了いたしました。

J:COMチャンネルの視聴方法

カテゴリ一覧

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インタビュアー紹介

波多野 菜央(第93回~)

北九州市生まれ。北九州発 シンガーソングライター。
2019年1月27日 アルバム「太陽と月」にてデビュー。
スピッツや憧れのアーティストとの共演やみんなの楽しみになれるようなアーティストを目指してライブ活動を展開。持前の元気の良さで周りを明るくすることから「ハッピー娘」と呼ばれる。北九州から全国へ、地域の魅力と波多野菜央の歌を発信するべく、イベントやCMソング、ラジオパーソナリティーなどで全力活動中。波多野菜央的おすすめスポットを紹介するYouTube番組「勝手に観光大使シリーズ」も大好評。

嶋田 愛(第73回~)

2017年3月からJ:COMアナウンサーとして、ジェイコムチャンネルに登場。
「デイリーニュース北九州」のMCを3年間務めたほか、サプライヤーイベントや特別番組(戸畑祇園大山笠、関門海峡花火大会など)の司会、アシスタントなどを担当。
北九州人図鑑では第1回からディレクターを務め、出演以外にも番組制作全般に携わっている。

「今後はディレクター兼インタビュアーとして番組に登場します。地域で活躍しているみなさんの魅力を引き出せるように頑張ります!」

番組からのお知らせ

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