齊藤久美 株式会社SAKU 代表取締役 / PON Q PON オーナー

経営コンサルティングの事業やセミナーの実施、グルテンフリーのお菓子の製造販売と多岐に渡って活躍される齊藤さん。
お菓子作りには北九州発祥の「ポン菓子機」を用い菓子の製造をされています。
自身が「小麦アレルギー」になったことにより、菓子の原料を大幅に変更するなど、苦労もあったといいます。
食事で健康をという熱い思いについて斎藤さんにお話しをお伺いしていきます。

第103回 2021年09月01日

佐藤 崇史 株式会社資さん 代表取締役社長

学生時代は、アメリカンフットボールに熱中。高校・大学・社会人と選手生活を続けた後、ソニーやユニクロを展開するファーストリテイリング社を経て北九州のソウルフードで知られる「資さん」 の代表取締役社長へ就任。社長就任の話が来た際、店舗を回って「味もサービスも本物」と確信。資さんの未来を見据えて転身を決意した佐藤さんの熱い思いを伺っていきます。

第102回 2021年08月16日

凪 晋孝 株式会社山吹 代表取締役

明治15年創業の蒲鉾専門店「山吹」。「石うす摺り」という伝統的な製法を守りながら製造しています。御影石の石臼を使っており、
空気を含んだふっくらとした口当たりの良さが特徴と話す凪さん。
核家族化や高齢化により一家族あたりの、練り製品消費量は年々減少傾向にあり、さらに女性の社会進出やライフスタイルの変化により市場は益々惣菜化・簡便化を迫られる中、新たな戦略を打ち出す「山吹」に迫ります。

第101回 2021年08月01日

北橋 健治 北九州市長

北九州人図鑑第100回のゲストは、1986年に衆議院議員に初当選され、以降は、民社党大蔵部会長、大蔵政務次官、
衆議院環境委員長などを歴任された経歴をお持ちの北九州市長 北橋健治さんをゲストにお迎えしてお話しをお聞きしていきます。
北橋市長の幼少期のお話しから、政治家を目指すこととなった理由、コロナ禍における北九州市の取り組み、北橋市長のプライベートの話までたっぷりお届けします。

第100回 2021年07月16日

甲木 正子 西日本新聞社執行役員北九州本社代表

北九州出身。1988年に西日本新聞へ入社後、東京支社をはじめ友好紙である韓国・釜山日報に派遣記者として駐在。
帰国後は、子ども向け新聞「もの知りこどもタイムズ」の編集に携わるなどし今年の6月から北九州本社代表に就任。
北九州本社では昨年10月から北九州の街の魅力をお伝えするのが目的でラジオ番組「ファンファン北九州」の放送も開始。全国どこからでも聴けるようにPodcastやVoicyでの配信も行うなど、新たな新聞社としての価値を創造するなど活躍中。

第99回 2021年07月01日

齊藤久美 株式会社SAKU 代表取締役 / PON Q PON オーナー

経営コンサルティングの事業やセミナーの実施、グルテンフリーのお菓子の製造販売と多岐に渡って活躍される齊藤さん。
お菓子作りには北九州発祥の「ポン菓子機」を用い菓子の製造をされています。
自身が「小麦アレルギー」になったことにより、菓子の原料を大幅に変更するなど、苦労もあったといいます。
食事で健康をという熱い思いについて斎藤さんにお話しをお伺いしていきます。

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第103回
2021年09月01日

佐藤 崇史 株式会社資さん 代表取締役社長

学生時代は、アメリカンフットボールに熱中。高校・大学・社会人と選手生活を続けた後、ソニーやユニクロを展開するファーストリテイリング社を経て北九州のソウルフードで知られる「資さん」 の代表取締役社長へ就任。社長就任の話が来た際、店舗を回って「味もサービスも本物」と確信。資さんの未来を見据えて転身を決意した佐藤さんの熱い思いを伺っていきます。

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第102回
2021年08月16日

凪 晋孝 株式会社山吹 代表取締役

明治15年創業の蒲鉾専門店「山吹」。「石うす摺り」という伝統的な製法を守りながら製造しています。御影石の石臼を使っており、
空気を含んだふっくらとした口当たりの良さが特徴と話す凪さん。
核家族化や高齢化により一家族あたりの、練り製品消費量は年々減少傾向にあり、さらに女性の社会進出やライフスタイルの変化により市場は益々惣菜化・簡便化を迫られる中、新たな戦略を打ち出す「山吹」に迫ります。

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第101回
2021年08月01日

北橋 健治 北九州市長

北九州人図鑑第100回のゲストは、1986年に衆議院議員に初当選され、以降は、民社党大蔵部会長、大蔵政務次官、
衆議院環境委員長などを歴任された経歴をお持ちの北九州市長 北橋健治さんをゲストにお迎えしてお話しをお聞きしていきます。
北橋市長の幼少期のお話しから、政治家を目指すこととなった理由、コロナ禍における北九州市の取り組み、北橋市長のプライベートの話までたっぷりお届けします。

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第100回
2021年07月16日

甲木 正子 西日本新聞社執行役員北九州本社代表

北九州出身。1988年に西日本新聞へ入社後、東京支社をはじめ友好紙である韓国・釜山日報に派遣記者として駐在。
帰国後は、子ども向け新聞「もの知りこどもタイムズ」の編集に携わるなどし今年の6月から北九州本社代表に就任。
北九州本社では昨年10月から北九州の街の魅力をお伝えするのが目的でラジオ番組「ファンファン北九州」の放送も開始。全国どこからでも聴けるようにPodcastやVoicyでの配信も行うなど、新たな新聞社としての価値を創造するなど活躍中。

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第99回
2021年07月01日
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番組紹介・視聴方法

北九州人図鑑とは?

様々なフィールドで活躍する北九州人を招き、インタビューする対談番組。
毎回3つのキーワードをテーマに、ゲストの現在の活動や生い立ち、今後の展望などをインタビューします。

    毎月1日・16日更新
    月~金 10:30
    月~日 15:00
    ※放送日時は、特別編成などにより予告なく変更の可能性があります。最新の情報は、下の放送スケジュールでご確認ください。

J:COMチャンネルの視聴方法

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インタビュアー紹介

波多野 菜央(第93回~)

北九州市生まれ。北九州発 シンガーソングライター。
2019年1月27日 アルバム「太陽と月」にてデビュー。
スピッツや憧れのアーティストとの共演やみんなの楽しみになれるようなアーティストを目指してライブ活動を展開。持前の元気の良さで周りを明るくすることから「ハッピー娘」と呼ばれる。北九州から全国へ、地域の魅力と波多野菜央の歌を発信するべく、イベントやCMソング、ラジオパーソナリティーなどで全力活動中。波多野菜央的おすすめスポットを紹介するYouTube番組「勝手に観光大使シリーズ」も大好評。

嶋田 愛(第73回~)

2017年3月からJ:COMアナウンサーとして、ジェイコムチャンネルに登場。
「デイリーニュース北九州」のMCを3年間務めたほか、サプライヤーイベントや特別番組(戸畑祇園大山笠、関門海峡花火大会など)の司会、アシスタントなどを担当。
北九州人図鑑では第1回からディレクターを務め、出演以外にも番組制作全般に携わっている。

「今後はディレクター兼インタビュアーとして番組に登場します。地域で活躍しているみなさんの魅力を引き出せるように頑張ります!」

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