荘埜晃一 柿園「荘埜園」・4代目

第56回のゲストは、柿園「荘埜園」の4代目・荘埜晃一さんです。「荘埜園」は大泉町1丁目にある果樹園で、主に柿を生産し11月から12月上旬まで直売しています。「東京の柿」の看板を掲げ、「東京御所」や「東京紅」などのブランド柿を生産・販売しているほか、「太秋」は品評会で都知事賞を受賞しています。そんな荘埜園の4代目、晃一さんの意外な過去や都市農業にかける想いなどをお聞きしました。

第56回 2017年11月06日

加藤政春 練馬区町会連合会・会長

第55回のゲストは、練馬区町会連合会・会長の加藤政春さんです。練馬区町会連合会とは、練馬に250ある町会を束ねる組織です。町会は「町のよろずや」だと語る加藤さん。困ったことがあれば、まずは町会に相談してほしいと言います。また、町会運営は「会社経営」と同じだと、それまで決め事のなかった町会を一から作り上げた手腕を余すことなく語っていただきました。

第55回 2017年10月30日

小泉貞男 ナイル商会・代表取締役

第54回のゲストは、ナイル商会・代表取締役の小泉貞男さんです。「ナイル商会」は主にカレー粉を扱う食品メーカーで、練馬で70年、インデラカレーというカレー粉を作っています。70年前から変わらぬ味を守り続ける小泉さんの堅実な人柄が良くわかる回になっています。「ナイル商会」そして「インデラカレー」の名前の由来から、小泉さんの時代のニーズに合わせた今後の思いまで、カレーのように熱く語っていただきました。

第54回 2017年10月23日

松本猛 「ちひろ美術館・東京」常任顧問 作家

第53回のゲストは、ちひろ美術館・東京 常任顧問で自身も作家・美術評論家として活躍している松本猛さんです。松本さんは、故いわさきちひろさんの一人息子として、ちひろさんが亡くなったあと、ちひろ美術館の開館に尽力。世界初の絵本美術館を創りあげました。のちに、長野にも安曇野ちひろ美術館を開館し、現在は両館の常任顧問を務めながら、作家としても活動されています。そんな松本さんの幼いころのちひろさんとの思い出や、息子の目から見た「いわさきちひろ」という存在、そして絵本に対する情熱まで余すことなく語っていただきました。

第53回 2017年10月23日

遊佐かずしげ アニメーション作家

第52回のゲストは、アニメーション作家の遊佐(ゆさ)かずしげさんです。
練馬区の公式アニメキャラクター「ねり丸」のアニメーションを担当している遊佐さん。
昔から絵が好きだったそうですが、
アニメの世界に興味を持つきっかけとなったのには運命的なエピソードが。
遊佐さんは、有名アニメの制作にも関わるなど、アニメ界隈でも超有名人!
今では、アニメの持つ力をより多くの人に伝えようと、
小学生ワークショップや海外での講演も実施。
さらに、アニメの街練馬をより広めるため、
練馬アニメーション協議会のメンバーとしても日々活動しています。
今回は、貴重な原画をはじめ、なんと小林さんのアニメまで登場!?
大人も童心にかえって、アニメが見たくなるはず!!

第52回 2017年10月09日

荘埜晃一 柿園「荘埜園」・4代目

第56回のゲストは、柿園「荘埜園」の4代目・荘埜晃一さんです。「荘埜園」は大泉町1丁目にある果樹園で、主に柿を生産し11月から12月上旬まで直売しています。「東京の柿」の看板を掲げ、「東京御所」や「東京紅」などのブランド柿を生産・販売しているほか、「太秋」は品評会で都知事賞を受賞しています。そんな荘埜園の4代目、晃一さんの意外な過去や都市農業にかける想いなどをお聞きしました。

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第56回
2017年11月06日

加藤政春 練馬区町会連合会・会長

第55回のゲストは、練馬区町会連合会・会長の加藤政春さんです。練馬区町会連合会とは、練馬に250ある町会を束ねる組織です。町会は「町のよろずや」だと語る加藤さん。困ったことがあれば、まずは町会に相談してほしいと言います。また、町会運営は「会社経営」と同じだと、それまで決め事のなかった町会を一から作り上げた手腕を余すことなく語っていただきました。

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第55回
2017年10月30日

小泉貞男 ナイル商会・代表取締役

第54回のゲストは、ナイル商会・代表取締役の小泉貞男さんです。「ナイル商会」は主にカレー粉を扱う食品メーカーで、練馬で70年、インデラカレーというカレー粉を作っています。70年前から変わらぬ味を守り続ける小泉さんの堅実な人柄が良くわかる回になっています。「ナイル商会」そして「インデラカレー」の名前の由来から、小泉さんの時代のニーズに合わせた今後の思いまで、カレーのように熱く語っていただきました。

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第54回
2017年10月23日

松本猛 「ちひろ美術館・東京」常任顧問 作家

第53回のゲストは、ちひろ美術館・東京 常任顧問で自身も作家・美術評論家として活躍している松本猛さんです。松本さんは、故いわさきちひろさんの一人息子として、ちひろさんが亡くなったあと、ちひろ美術館の開館に尽力。世界初の絵本美術館を創りあげました。のちに、長野にも安曇野ちひろ美術館を開館し、現在は両館の常任顧問を務めながら、作家としても活動されています。そんな松本さんの幼いころのちひろさんとの思い出や、息子の目から見た「いわさきちひろ」という存在、そして絵本に対する情熱まで余すことなく語っていただきました。

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第53回
2017年10月23日

遊佐かずしげ アニメーション作家

第52回のゲストは、アニメーション作家の遊佐(ゆさ)かずしげさんです。
練馬区の公式アニメキャラクター「ねり丸」のアニメーションを担当している遊佐さん。
昔から絵が好きだったそうですが、
アニメの世界に興味を持つきっかけとなったのには運命的なエピソードが。
遊佐さんは、有名アニメの制作にも関わるなど、アニメ界隈でも超有名人!
今では、アニメの持つ力をより多くの人に伝えようと、
小学生ワークショップや海外での講演も実施。
さらに、アニメの街練馬をより広めるため、
練馬アニメーション協議会のメンバーとしても日々活動しています。
今回は、貴重な原画をはじめ、なんと小林さんのアニメまで登場!?
大人も童心にかえって、アニメが見たくなるはず!!

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第52回
2017年10月09日

番組紹介・視聴方法

練馬人図鑑とは?
様々なフィールドで活躍する練馬人を招き、インタビューする対談番組。
毎回3つのキーワードをテーマに、ゲストの現在の活動や生い立ち、今後の展望などをインタビューします。

    毎週月曜日 8:30~

    再放送 月曜日 12:30~ほか

J:COMチャンネルの視聴方法

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インタビュアー紹介

小林綾子 俳優

幼少期より練馬区で育ち、現在も在住。練馬への愛着は人一倍深い。
1983年、NHK朝の連続テレビ小説「おしん」で主人公の少女時代を好演して人気を博す。
その後も、ドラマ・映画・舞台の他、金子みすゞの詩や、坂本龍馬の手紙の朗読 なども行っている。
主な出演作は、ドラマ「いのち」(大河ドラマ)、「剣客商売」、「渡る世間は鬼ばかり」、
映画「海難1890」、舞台「かたき同志」など多数。

小林綾子

番組からのお知らせ

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