4月より放送開始!

カワラバン 代表 菅原 正德さん

【トークキーワード】
1.原体験
2.人材育成
3.川を見れば・・・
川での活動を行なう、カワラバン代表の菅原さん。
宮城県栗原市出身の菅原さんが、どの様にして川に興味を持ったのか、幼き日の思い出を話します。
さらに、川を通して、幼児から小学生の子どもたちに届けている川の講座について話します。
季節ごとに様ざまな表情を見せる川と、そこに暮らす生きものたちの魅力について、川と長く関わってきた菅原さんならではの思いがありました。

第114回 2018年06月18日

津軽手踊り たらさわ かすみさん

【トークキーワード】
1.アメリカで
2.やりたいことを
3.母のような舞台人に
津軽民謡にかかせない手踊りや三味線など、民謡に携わるたらさわさん。
民謡歌手、庄司恵子さんの娘でありながら、子どもの頃は民謡が嫌いだったそうです。
番組は、そんな子どもの頃のエピソードから始まり、そこから民謡に関わっていくまでの経緯と思いが話されます。
たらさわさんを強く民謡と向き合わせたのは、母、庄司恵子さんの存在と東日本大震災でした。民謡に対しての新たな決意が語られます。

第113回 2018年06月12日

プロレスラー 菊地 毅さん

【トークキーワード】
1.おとなしい少年
2.火の玉小僧
3.闘い続けて30年
菊地さんがプロレスラーとして注目されたのは、1990年。全日本プロレスで超世代軍に加入してジャンボ鶴田選手に対抗。鶴田選手にやられまくりながらも立ち上がるファイトで人気急上昇。火の玉小僧の異名をとったときでした。そこに至るまでのレスリング人生を語ります。また、東日本大震災が発生した日、宮城県石巻市での興行を直前に控えていたときの様子、プロレスを通して被災した人たちに届けたい思いも語ります。

第112回 2018年06月05日

とっておきの音楽祭実行委員会SENDAI 実行委員長 伊藤 清市さん

【トークキーワード】
1.音が笑う街
2.発祥の地、仙台
3.2020年に向けて
障害のある人もない人も一緒に音楽を楽しむことを目的に始まった「とっておきの音楽祭」の実行委員長を務める伊藤さん。今年で18回目となる音楽祭についての思いを話します。
そこには、障害のある人とない人との間にあるバリアーを壊すために続けてきた思いと活動があります。さらに、音楽を通して、街をひとつにする思いもあります。そして、2年後の東京オリンピック、パラリンピック開催に向けての夢も語ります。

第111回 2018年05月29日

特定社会保険労務士、合同会社Harmony 代表社員 門田陽子さん

【トークテーマ】
1.環境を整える
2.安心を
3.HarmonyとMelody
社会保険労務士で(同)Harmony代表社員の門田さん。大学卒業時は「就職氷河期」と呼ばれた時代を経験し、アルバイト生活をしながら現在の職業に携わる経緯を話します。そこには、アルバイト時代に感じた雇用主と働く人との、より良い関係を築くための思いがありました。今も、その思いは広がり、実務の他にも過度なSNS依存への忠告ポスターを作成するなど、労働環境の改善に努めている具体例を話します。

第110回 2018年05月21日

カワラバン 代表 菅原 正德さん

【トークキーワード】
1.原体験
2.人材育成
3.川を見れば・・・
川での活動を行なう、カワラバン代表の菅原さん。
宮城県栗原市出身の菅原さんが、どの様にして川に興味を持ったのか、幼き日の思い出を話します。
さらに、川を通して、幼児から小学生の子どもたちに届けている川の講座について話します。
季節ごとに様ざまな表情を見せる川と、そこに暮らす生きものたちの魅力について、川と長く関わってきた菅原さんならではの思いがありました。

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第114回
2018年06月18日

津軽手踊り たらさわ かすみさん

【トークキーワード】
1.アメリカで
2.やりたいことを
3.母のような舞台人に
津軽民謡にかかせない手踊りや三味線など、民謡に携わるたらさわさん。
民謡歌手、庄司恵子さんの娘でありながら、子どもの頃は民謡が嫌いだったそうです。
番組は、そんな子どもの頃のエピソードから始まり、そこから民謡に関わっていくまでの経緯と思いが話されます。
たらさわさんを強く民謡と向き合わせたのは、母、庄司恵子さんの存在と東日本大震災でした。民謡に対しての新たな決意が語られます。

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第113回
2018年06月12日

プロレスラー 菊地 毅さん

【トークキーワード】
1.おとなしい少年
2.火の玉小僧
3.闘い続けて30年
菊地さんがプロレスラーとして注目されたのは、1990年。全日本プロレスで超世代軍に加入してジャンボ鶴田選手に対抗。鶴田選手にやられまくりながらも立ち上がるファイトで人気急上昇。火の玉小僧の異名をとったときでした。そこに至るまでのレスリング人生を語ります。また、東日本大震災が発生した日、宮城県石巻市での興行を直前に控えていたときの様子、プロレスを通して被災した人たちに届けたい思いも語ります。

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第112回
2018年06月05日

とっておきの音楽祭実行委員会SENDAI 実行委員長 伊藤 清市さん

【トークキーワード】
1.音が笑う街
2.発祥の地、仙台
3.2020年に向けて
障害のある人もない人も一緒に音楽を楽しむことを目的に始まった「とっておきの音楽祭」の実行委員長を務める伊藤さん。今年で18回目となる音楽祭についての思いを話します。
そこには、障害のある人とない人との間にあるバリアーを壊すために続けてきた思いと活動があります。さらに、音楽を通して、街をひとつにする思いもあります。そして、2年後の東京オリンピック、パラリンピック開催に向けての夢も語ります。

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第111回
2018年05月29日

特定社会保険労務士、合同会社Harmony 代表社員 門田陽子さん

【トークテーマ】
1.環境を整える
2.安心を
3.HarmonyとMelody
社会保険労務士で(同)Harmony代表社員の門田さん。大学卒業時は「就職氷河期」と呼ばれた時代を経験し、アルバイト生活をしながら現在の職業に携わる経緯を話します。そこには、アルバイト時代に感じた雇用主と働く人との、より良い関係を築くための思いがありました。今も、その思いは広がり、実務の他にも過度なSNS依存への忠告ポスターを作成するなど、労働環境の改善に努めている具体例を話します。

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第110回
2018年05月21日
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番組紹介・視聴方法

仙台で活躍する人たちの人となりに触れるインタビュー番組。著名人、経営者、文化人、自治体、地域で活躍する方等々、幅広いゲストの方が登場します。毎回、3つのキーワードをテーマに展開。ゲストの現在の活動、生い立ち、今後の展望などをインタビューします!

    放送日

    毎週(土)午前11:30〜ほか

    ※4/9(土)放送スタート

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インタビュアー紹介

渡辺祥子

1991年独立、仙台を拠点にパーソナリティ、司会の25年のキャリアを重ねる。
また、朗読家として舞台公演、全国の美術館での朗読、学校や企業地域おこしプロジェクトとのジョイント朗読コンサートなどの表現活動を続ける。東日本大震災後は被災地で懸命に生きる人々の姿を積極的に発信。

番組からのお知らせ

    現在お知らせはありません。
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