山川 太央 大丸下関店 営業部 スタッフ

横浜市出身。大丸下関店の営業部のスタッフとして店頭での接客をする一方で、グルメ王子という肩書きで食品・ごちパラ(デパ地下)のPR活動を行っている。
丸下関店のSHOPBLOG内の「グルメ王子ちゃんねる」を始め、折り込み広告やテレビ、ラジオなどのメディアなどにも出演するなど、
媒体のジャンルを問わず幅広く活躍中。
趣味は食べ歩きと温泉巡り。大学生の時には大好きなケーキの食べ歩きをしていて、多いときには年間で1,000個以上食べていたんだとか。
将来の目標は、近年顔の見える生産者が増えているように、「顔の見えるカリスマバイヤー」になることと話す。

第122回 2021年11月16日

遠藤 亜祐美 apparel&gift GINNA オーナー

内閣府から認められた『似顔絵検定1級』を保持する似顔絵師。
BELINDAの名前で、全国から似顔絵の依頼を受けて今までの約20年間3000人以上の似顔絵を描いてきました。
その内容は、家族写真の作成、アイコン等、多岐に及びます。
また、捕鯨と関わりが深い「クジラの街」を全国にアピールしようと、下関市はクジラを描いたマンホールの蓋を制作。
遠藤さんは、そのデザインを手がけるなど、似顔絵の特技を活かして様々な場所で活躍中です。

第121回 2021年11月01日

藤岡 美樹 長州酒造 杜氏 

三重県松阪市出身。
2018年に下関の老舗の酒蔵、児玉酒造を承継した長州酒造だが、親会社の長州産業(山陽小野田)は太陽光発電システムのメーカーで、酒造りは初めて。
奈良、賀川、三重の蔵で約20年間酒造りに励んできた杜氏の藤岡さんに声がかかった。
藤岡さんは老朽化した蔵の建て替えの際の設計にも携わり、蔵人が酒造りに少しでも集中しやすいよう、働く環境作りにもこだわった。
新型コロナによるスケジュールの影響がある中、ついに2020年の秋、藤岡さんが手がけた「天美」が誕生。
初出荷の2000本が即完売するなど、その味は地元のみならず、全国の日本酒愛好家を唸らせた。
さらに、天美を使ったシャーベットやクッキーなどのコラボ商品も展開するなど、新しい日本酒の魅力を提案しつつ、かつて児玉酒造が販売していた「長門菊川」を、いつの日か復活させたいと夢を語る。

第120回 2021年10月16日

土橋彰次 革創作工房TSU-CHEY オーナー

土橋さんは、京都で中学校の美術教諭をしていたものの、「何か違う」日々思い悩み、2016年川棚に移住し、革創作工房TSU-CHEYをオープン。
独創的なアイデアで、これまでにない様々な革製品を制作。「もっと自由に生きていいんだ」と感じてもらえる空間にしたいと話します。
工房のある敷地には、ヤギやアヒルなどを見ることができる「小動物園」を管理。
大雨で水没したり、嵐で小屋が吹き飛ばされたりと、本業よりもこっちの維持管理の方が大変なんだとか。
人生どう生きたっていい。楽しいと思えることをやる。人の一生なんてあっという間。どうせ死ぬなら楽しく生きた方が絶対いいに決まってる!と、
下関での新たな生活を精一杯楽しむ土橋さんの思いをお届けします。

第119回 2021年10月01日

山口 大志 下関青年会議所 理事長

一般社団法人下関青年会議所 第68代理事長、そして株式会社サン山口 代表取役でもある。
昨年、始まって以来初めて中止となった馬関まつり。
しかし今年は、「Restart ―新しいカタチ」をスローガンに、コロナ禍において、新しい馬関まつりの開催方法を模索。
市民から過去の馬関まつりの思い出の写真を募った「モザイクアート」や、市内7会場で打ち上げるシークレット花火などを企画。
番組では、その苦労やまつりへの思いなどについてお話しいただきます。

第118回 2021年09月16日

山川 太央 大丸下関店 営業部 スタッフ

横浜市出身。大丸下関店の営業部のスタッフとして店頭での接客をする一方で、グルメ王子という肩書きで食品・ごちパラ(デパ地下)のPR活動を行っている。
丸下関店のSHOPBLOG内の「グルメ王子ちゃんねる」を始め、折り込み広告やテレビ、ラジオなどのメディアなどにも出演するなど、
媒体のジャンルを問わず幅広く活躍中。
趣味は食べ歩きと温泉巡り。大学生の時には大好きなケーキの食べ歩きをしていて、多いときには年間で1,000個以上食べていたんだとか。
将来の目標は、近年顔の見える生産者が増えているように、「顔の見えるカリスマバイヤー」になることと話す。

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第122回
2021年11月16日

遠藤 亜祐美 apparel&gift GINNA オーナー

内閣府から認められた『似顔絵検定1級』を保持する似顔絵師。
BELINDAの名前で、全国から似顔絵の依頼を受けて今までの約20年間3000人以上の似顔絵を描いてきました。
その内容は、家族写真の作成、アイコン等、多岐に及びます。
また、捕鯨と関わりが深い「クジラの街」を全国にアピールしようと、下関市はクジラを描いたマンホールの蓋を制作。
遠藤さんは、そのデザインを手がけるなど、似顔絵の特技を活かして様々な場所で活躍中です。

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第121回
2021年11月01日

藤岡 美樹 長州酒造 杜氏 

三重県松阪市出身。
2018年に下関の老舗の酒蔵、児玉酒造を承継した長州酒造だが、親会社の長州産業(山陽小野田)は太陽光発電システムのメーカーで、酒造りは初めて。
奈良、賀川、三重の蔵で約20年間酒造りに励んできた杜氏の藤岡さんに声がかかった。
藤岡さんは老朽化した蔵の建て替えの際の設計にも携わり、蔵人が酒造りに少しでも集中しやすいよう、働く環境作りにもこだわった。
新型コロナによるスケジュールの影響がある中、ついに2020年の秋、藤岡さんが手がけた「天美」が誕生。
初出荷の2000本が即完売するなど、その味は地元のみならず、全国の日本酒愛好家を唸らせた。
さらに、天美を使ったシャーベットやクッキーなどのコラボ商品も展開するなど、新しい日本酒の魅力を提案しつつ、かつて児玉酒造が販売していた「長門菊川」を、いつの日か復活させたいと夢を語る。

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第120回
2021年10月16日

土橋彰次 革創作工房TSU-CHEY オーナー

土橋さんは、京都で中学校の美術教諭をしていたものの、「何か違う」日々思い悩み、2016年川棚に移住し、革創作工房TSU-CHEYをオープン。
独創的なアイデアで、これまでにない様々な革製品を制作。「もっと自由に生きていいんだ」と感じてもらえる空間にしたいと話します。
工房のある敷地には、ヤギやアヒルなどを見ることができる「小動物園」を管理。
大雨で水没したり、嵐で小屋が吹き飛ばされたりと、本業よりもこっちの維持管理の方が大変なんだとか。
人生どう生きたっていい。楽しいと思えることをやる。人の一生なんてあっという間。どうせ死ぬなら楽しく生きた方が絶対いいに決まってる!と、
下関での新たな生活を精一杯楽しむ土橋さんの思いをお届けします。

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第119回
2021年10月01日

山口 大志 下関青年会議所 理事長

一般社団法人下関青年会議所 第68代理事長、そして株式会社サン山口 代表取役でもある。
昨年、始まって以来初めて中止となった馬関まつり。
しかし今年は、「Restart ―新しいカタチ」をスローガンに、コロナ禍において、新しい馬関まつりの開催方法を模索。
市民から過去の馬関まつりの思い出の写真を募った「モザイクアート」や、市内7会場で打ち上げるシークレット花火などを企画。
番組では、その苦労やまつりへの思いなどについてお話しいただきます。

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第118回
2021年09月16日
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番組紹介・視聴方法

下関人図鑑とは?

様々なフィールドで活躍する下関人を招き、インタビューする対談番組。
毎回3つのキーワードをテーマに、ゲストの現在の活動や生い立ち、今後の展望などを伺います。

    毎月1日・16日更新
    月~日8:30~/15:00~/18:30~

J:COMチャンネルの視聴方法

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インタビュアー紹介

野田有加(第115回~)

資格の取得や検定試験も「趣味のひとつ」と話す野田さんは、関門海峡歴史文化検定 博士以外に、知的財産管理技能士二級の資格を保有。さらに日本漢字能力検定二級、環境社会学検定、花検定に合格するなど、多彩な一面を持つ。

山下真由美 アナウンサー(~第114回)

市民参加型、地域のニーズに応える番組を数多く制作。時にはカメラ片手に撮影へ、時にはナレーターとしてアグレッシブに下関の今を追いかけて続けています。一方、乗馬歴18年!競技会にも出場する熱血市民ライダー!

山下 真由美

番組からのお知らせ

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